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II型キッチンのデメリット

2022.11.11更新

シンクの位置がコンロ台から離れているため、食器乾燥の際に濡れたものを運ぶ時に床が濡れやすいというデメリットが挙げられます。

 

シンク付近に食器乾燥棚を設ければ良いのですが、レイアウトが崩れてしまう可能性があります。

 

そのためII型キッチンを設置している家の多くが、床材を濡れても良いまたは乾燥しやすい素材にしているのです。

 

L型キッチン同様、それなりに広いスペースが必要です。