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バリアフリーリフォーム⑤

2021.11.19更新

階段のバリアフリーの場合

階段は段差を20cm以下、踏み板の広さは25cm以上にすると高齢者でも上り下りしやすくなります。手すりはもちろん、フットライトがあると足元が明るくなり安全です。

場合によっては階段の替わりにホームエレベーターを設置してもいいでしょう。

 

また、途中に広い踊り場を設け、90~180度方向転換するようにしておけばもし転倒しても大きなケガにつながるのを防ぐことができます。